こんなお悩みはありませんか?

  • ■システムへの設備・部材の登録に時間が掛かり過ぎ、なかなか運用を始められない…
  • ■必要な機能ごとに、複数のシステムをまたがって使用してい…
  • ■オンラインで資料を管理したいが、セキュリティが心配…

アーキラック

とは?

アーキラックとは、人々の生活を支える「建物」を守るシステムで、施設・建物管理に必要な機能の全てを統合した「施設管理特化型」システムです。点検結果、工事履歴等の全てのデータが緊密に連動し、最終的に最適な長期修繕計画を自動で作成可能です。更にはAIによる故障予知機能の実装プロジェクトが進行中です。

アーキラック

が選ばれる

6

つの理由

  • 01

    個人のカレンダーに作業予定を表示
    作業カードから点検結果の登録

    「自分の予定をカレンダーとして確認したい・・・」
    アーキラックではスケジュールから自分の点検や工事の立会、会議などの予定をカレンダーに表示し、必要な資料を添付しておくことができます。
    例えば各種点検時、必要な点検シートやマニュアル類をスケジュールに添付すれば、運用カレンダー内に表示され、今日の作業カードよりダウンロードができるので、作業前に必要資料を探す面倒はありません。
    更にタブレットで点検を行う場合には、点検現場でのファイル操作や、過去の記録を現場ですぐに参照することができ、圧倒的な作業効率化を実現します。

  • 02

    ペーパーレス
    管理資料にどこでもアクセス

    「建物ごとの契約書、図面等を探すのが大変なんですよね…」
    お任せ下さい。アーキラックでは、ツリー型表示の組織図(組織・施設・建物 等)の配下に、文書フォルダを自由に作成可能で、さらにそのフォルダ配下にも階層的にフォルダを作成・管理することが可能です。
    文書は階層型で整理さている上に、タブレットからでもアクセス可能で作業の場所を選ばず、どこでも容易に管理資料を閲覧できます。

  • 03

    日報、点検シートの自由設計
    点検結果をタブレットでそのまま登録

    「設備ごとに点検書式が違うし、お客様に提出する報告書もみんな違うし・・・」
    アーキラックは各種帳票、入力画面をお客様の手で簡単に設計でき、その入力
    画面から点検結果なども登録できますので、タブレットを使って現場での点検
    がそのままデータとして蓄積できます。
    日々の作業結果を日報、月報報告書にまとめるのにも時間を取られますが、
    アーキラックでは、点検内容の必要な個所を自動転記しますのでその手間も
    大幅に削減できます。

  • 04

    設備の場所を一目で確認

    「いつもと違う建物で設備の場所が解からなくて・・・」
    このような声にお応えして、アーキラックでは設備の場所を
    PDF化図面などの背景の上にドラッグアンドドロップで簡単に設備のアイコンを配置できます。
    アイコンをクリックして、設備の概要から履歴まで確認できます

  • 05

    管理業務・作業の進捗をひと目で把握

    「まずカレンダーを開いて、今日の作業内容を確認して、進捗状況は…」
    アーキラックでは、これまで大変だった作業量のバランス確認が“ひと目”でできるため、スケジューリング調整も簡単。

    作業の進捗状況まで容易に確認できます。

  • 06

    面倒な中長期修繕計画をワンクリックで作成

    「中長期修繕計画を専門家に委託すると、高額な費用が掛かる…」
    アーキラックなら、システムに入力済の修繕・更新周期に基づいて、修繕計画をワンクリックで作成可能です。修繕計画は計4パターンまで作成できるので、例えば周期を変えた計画を複数作成すれば、その費用対効果を比較・検討する等、これまで費用面で実現出来なかった検討が可能です。

    アーキラックは物件管理の質の向上に寄与し、競合他社に対する管理優位性をもたらします。

アーキラック

ご利用シーン

高度成長期に建設された施設・建物が30年以上たち、老朽化が大きな課題になっています。長寿命化をはかる為には、適切な修繕・更新を行うことが必要です。

こんな企業さまに最適